UNAGIZAIDAN

「うなぎ財団」
取り組みについて

すき家では、うなぎ資源の保全に
取り組んでいます。

うなぎ財団

すき家では、お客様に提供したうなぎの代金の一部を
「(一財)鰻の食文化と鰻資源を守る会(通称:うなぎ財団)」へ寄付しています。

うなぎ財団では、鰻資源の保全に向けた調査・研究支援をはじめ、
鰻の生態や生育環境への理解を深めるための教育・啓発活動に取り組んでいます。
当社は、これらの活動に賛同し、鰻の食文化と資源を未来へつなぐ取り組みを、寄付という形で応援しています。

うなぎ財団の活動内容

「うなぎ財団」ではうなぎの食文化と
資源を守るため、主に3つのことに取り組んでいます

資源管理・保全活動
01

01資源管理・保全活動

うなぎの資源保護を目的に、地域と連携し治水との両立を図りながら、うなぎの生息に適した環境保全に取り組んでいます。

食文化保護・普及活動
02

02食文化保護・普及活動

うなぎの食文化を次世代へ継承するため、地域の伝統料理や調理法、うなぎにまつわる歴史・文化の発信を行っています。

教育・啓発活動
03

03教育・啓発活動

広く一般の方々にうなぎに関する理解を深めていただくため、教育・啓発活動に力を入れています。授業は大学の先生方の協力を得て、うなぎの生態や食文化、資源保護の重要性を学べる内容で構成しています。

TOP